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105㎝*135㎝ 宮沢賢治の言葉や文は大スキでよく書きます。 『風の又三郎』は兼剛と羊毛の2本を組んで書きました。 かすれや筆がわれたところでは風の吹き抜けるようなイメージで・・・・ どっどど・・・・は打楽器的なリズムを意識してみました。 墨は平成9年の博古墨に少し油煙墨を磨り合わせてみました。
投稿者: 矢田照濤 日時: 2006年05月15日 10:46
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