ハガキ 3月14日
ただ一途に
ほんとうに日々普通に生活できることがどれほど幸せなことか。
いまこの普通の生活が出来ることが幸せなのに申し訳なくも思えてきます。
人は大人になっていくなかで、また大人になったらなおさら誰もみな深い悲しみを抱えて生きていくものだと思います。
でもそれにずっと負けるのではなく、また前を向いて歩いて行ける強さも持っているものだと思っています。
遠く離れた僕たちに何が出来るのでしょうか。
山本秋琴さん、コメントありがとうございます。
ご心配いただきありがとうございました。